1ツールで全てのデバイスを管理

ユーザーは様々なタイプのデバイスを利用しています。ラップトップや、スマートフォン、タブレットなど多岐に渡り、IT部門はそれら全てを管理しなければなりません。LANDESKをご活用頂くことで、複数のツールを利用することなく、エンドユーザーのデバイス管理を統合し、管理やサポート業務を容易にします。

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単一システムで全てを管理

システム管理やモバイルデバイス管理に複数のツールを利用することは効率的ではありません。LANDESKの統合エンドポイント管理(UEM)は、ユーザー中心のIT管理を実現することができます。シングル管理コンソールからは、ユーザーが業務で利用している御社のIT資産を全て可視化することができます。

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ユーザー中心のITは、統合されたアプローチから始まります。

統合エンドポイント管理(UEM)はLANDESK Management Suiteの一機能としてご利用頂けます。アナリストや多くのお客様から先進的なクライアント管理ツールとして評価されています。

スタンドアロンのMDM製品は、複数のコンソール画面になり、サポート効率が低下します。一方、LANDESK Mobility ManagerはLANDESK Management Suiteに統合することが可能です。

ユーザー自身がデバイスを活用するモデル(BYOD,COPE,COLD)を推進しやすくなります。ラップトップに加え、モバイルデバイスを追加・管理することが容易になるためです。

LANDESK Workspacesは、エンドユーザーやITアナリスト、アセットマネージャーなどの役割に応じた、適切な情報及びアクションを提供し、新しいユーザーエクスペリエンスを提供しています。

インベントリからシステムのディプロイメントまで、完全なMacデバイス管理を体験頂けます。

資産管理とセキュリティを統合

統合エンドポイント管理(UEM)は、エンドユーザーが保有する全てのデバイスに一貫したポリシーおよびサポートを提供。

LANDESK Management SuiteとMobility Managerを組み合わせた活用事例

AlliedBartonでは、LANDESKを活用し、大規模なエンドポイントを管理しています。

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